ホワイティシモUVブロック シールドホワイト
2009年06月14日

粘土の日焼け対策

粘土の日焼け対策

粘土の日焼け対策(日焼け止めUVクリーム)ボディクレイ80g













粘土の日焼け対策

(SPF20 PA++)モンモリロナイトに超微粒子酸化チタンを加えたUV。紫外線吸収剤無添加。 80g



粘土は日焼け対策の反射剤として世界各地で使われてきました。このボディクレイ社の「ねんどの日焼け対策」は、国内産(山形・新潟)でとれたモンモリロナイト(粘土)に、超微粒子酸化チタンを加え、 「無機の鉱物同士の組み合わせ」で紫外線をカットします。
紫外線吸収剤は使っていません。鉱物で光を反射して、日焼けから肌を守ります。SPF20 PA++。


SPF20 PA++

無添加のUVで、SPF20のものは少ない中、このねんどの日焼け対策クリームはその数値を保ちます。 SPFというのは、紫外線の種類「UVB波」を防止する効果をあらわします。 SPF20の日焼け止めの場合、赤く焼ける時間を、20倍に延ばすことができるということになります。


ねんど=鉱物は、動物性・植物性成分と比べ、安定的でアレルギーも起こりにくく、超微粒子なのでとてもなめらか。使われているのは「モンモリロナイト」という種類の粘土で、髪や体、顔をあらうのに使われる鉱物です。
これは、火山の溶けたマグマが噴火で火山灰となり、再びかたまった土のことです。
国内の山形県や新潟県から採取したモンモリロナイトを使用しています。
このモンモリロナイトは水を吸着する力があり、30倍近くまでふくらみます。また、ミクロンの小さな粒でうすい被膜を作り、肌呼吸を妨げずに保湿を助けます。
古くから人間は、日焼けから肌を守るためにクレイ(泥)を体にぬったり、ひどく乾燥したときにクレイで身を包み保湿していました。
土、ねんど、クレイは、鉱物なので人の肌に化学反応を起こすことが少なく、ミネラルを多く含むことからスキンケアやヘアケアに使われます。
モンモリロナイトは、ねんど鉱物の種類で、余分な皮脂や汚れを吸着する力があります。国内産のモンモリロナイトは特にこの特徴が強く、洗顔料やパックとしても使えます。
posted by 日焼け止め at 18:12 | 京都 ☀ | 優しい日焼け止め | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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